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リハビリ特化コース

最終更新日:
  

リハビリ特化コースのスケジュール


目標達成型のリハビリに取り組んでいます

  1. 実際の生活の様子を見に行きます。
  2. 月に一回リハビリの効果を確認、内容の見直しを行います。(リハビリマネジメントの充実、リハビリ効果の判定)
  3. 自宅でできるリハビリプログラムを提案します。(セルフケア、自主練習の推進)
  4. 次のステップへの情報提供など最適なサポートを行います。
例  左肩麻痺 男性 ○自宅トイレでの排泄動作に時間がかかりまだ不安があり。
           【180度の方向転換が必要、ズボンの上げ下げに時間がかかる】

家屋にお伺いし、ご自宅での生活の場を見させて頂きます。

生活の中で必要なことを把握したり、リハビリの結果が実生活の場で繁栄できているかなどを確認します。

セラピストが送迎もしておりますので、ご自宅でお困りのこと等あればご相談ください。

  

リハビリテーション会議 ☆『できる力』に着目します

ご利用者様・御家族様と多職種(医師・ケアマネジャー・セラピスト・ケアワーカー等)が集まり、リハビリテーション会議を行います。

ここで生活の状況を伺い、明確な目標設定をしていきます。

また、リハビリの効果判定や動画を使用し(ご家族様のご希望により)で園内でのリハビリの状況をお伝えします。

※アイパッドで園内の様子をお伝えします。

  

 自主練習 セルフケアの提案・実施

リハビリ写真

受け身のリハビリではなく、生活の中でもリハビリを取り入れることで活動性が高まります。

その結果、ご利用者様の『できること』が増えるように支援します





例)

トレーニングスペース
使用説明書
           正面玄関ロビーの
          トレーニングスペース
  訓練機器の使用説明書を掲示していますので、いつでもご自身でトレーニングができます。

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