🎍新年あけましておめでとうございます。
昨年も、地域の皆さま、そしてみゆきの里を支えてくださるすべての方々のおかげで、
医療・介護・福祉・健康づくりの現場に、たくさんの“笑顔”と“つながり”が生まれました。
心より感謝申し上げます。
みゆきの里は、今年も「地域とともに生きる」という原点を大切に、
職員一人ひとりが“その人らしさ”に寄り添うケアを追求してまいります。
👥2026年、医療・介護の“人”に関する動きはこう変わる
① 多職種がより“チーム”として機能する時代へ
医療・介護・リハビリ・在宅・健康づくりが一体となったみゆきの里だからこそ、
職種を越えた連携がさらに求められ、活かされる一年に。
② 「育てる文化」が組織の力に直結
新人研修、OJT、キャリア支援など、
“人を育てる”ことに力を注ぐ法人が、地域から信頼される存在に。
みゆきの里の強みである“人づくり”が、より価値を持つ年になりそうです。
③ ICT・DXで“人が向き合う時間”を増やす
記録の効率化やAI活用が進み、
ケアの本質である「人と人が向き合う時間」を守る取り組みが加速。
みゆきの里の現場でも、温かさと効率の両立が進む見込みです。
④ 働く人の“心の健康”がより重視される
心理的安全性、コミュニケーション、相談しやすい環境づくりなど、
“安心して働ける職場”が、定着と成長の鍵に。
みゆきの里が大切にしてきた「人を想う文化」が、さらに求められます。
🌱最後に
2026年も、みゆきの里は地域の皆さまとともに歩み、
“人を大切にする法人”として、職員一人ひとりが輝ける環境づくりに努めてまいります。
本年もどうぞよろしくお願い致します🙂↕️🙂↕️🙂↕️


